2007年07月07日

■2007年度上半期 記憶に残った映画■

早いもので今年ももう半分が終了。
前期のさらに前半はいいペースで映画見てたのに、
野球が開幕したらパッタリブレーキ。
まぁ・・・仕方ないか。

TUTAYAのレンタルがローソンで返却出来なくなったのも途中ペースダウンの大きい要因。
店舗まで返却に行くの、面倒くさい。
コンビニ返却システム、復活して欲しいと、心から願っているよ
・・・無理だろうが。

そんな、ほどよい距離感で映画と接してた上半期。
バツグンに面白かったのはコチラ2作品


『DREAM GIRLS』
は、音楽モノの映画が好きな人にはかなりおすすめ
あのド迫力の歌声は映画館で聞くのが一番だろうけど、ご家庭用テレビでもただならぬオーラは垣間見れるハズ。
ビヨンセのスタイルを見てるだけでも楽しいし。
もちろん内容も良かった。
ちょっといい気分で帰路につけた、そんな作品。
イイ!

『それでもボクはやっていない』
は、世に問う問題作。だと私は思ってる。
映画として見応えがあったのももちろんだけれども、
知識として知っておいた方がいい作品。
気分よく帰路にはつけなかったけれども。
こういう知らないことって沢山あるんだろうな。

次点としては『ホリディ』『スパイダーマン3』も面白かった。
映 画って感じで。

ガッと集中してのめり込む映画が見たいなぁ。
イケメン俳優の発掘、してないなぁ・・・。





posted by ユキオ at 11:33| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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